僕らの世代にできること

悲しい話

世界中で不慮の事故で多くの方が亡くなられています。日本では今後10年間で万単位の方がお亡くなりになります。さらに10年後は、いまお付き合いさせて頂いているご近所さん…その多くの方がおられないでしょう。

悲しい話題が多くて、捏造だったらいいなぁ妄想だったらいいなぁ…なんて強く思ったりもしますが、それらは事実であることには変わりませんでした。


誕生日は感謝する日

幸運にも、息子たちがスクスクと育っています。日々、パートナーに、クライアントに、近所の方に、そして子どもたちに、癒され、励まされ、ときには怒られています。誕生日は、産んでくれた母に、育んでくれた環境に、一緒にいてくれる方々、網代と繋がっていてくれている方々に感謝する日と決めているのですが、特別な日でなくても感謝しない日がありません。しかしながら、ここは改めて言うべきでしょう。

みなさん、ありがとうございます!もう、涙ちょちょぎれそうです。
そして、いっつもこんなん(軽いノリ)ですみません!\(^o^)/


僕らの世代にできること

突然に話題が重くなりました。が、これが最近考えていることです。

情けないことに、20代の時は何も考えていませんでした。30歳の時に子どもたちが生まれ、初めて「考えること」を始めました。変な日本語ですね。文章力が低いのでうまく表現できないのですが、都合が悪い話を含めて物事を考えるようになったという感じでしょうか。

31歳の時、子どもとの時間を作りつつ、家計を安定させられないかと考えました。
32歳の時、成長を続けられる環境が安定をもたらすと考えました。
33歳の時、そしたらいろんなことが起きて、忙しくなりました。
34歳の今、今度は、僕らの世代にできることはなんだろうと考えるようになりました。

先に言いますが「次の世代のために」とか「世界平和」とかそんな当たり前のことは考えてません

さて、

僕らの特徴は?
今なにができる?
そうすると将来なにがおこる?

考えるのが楽しくてしょうがないそんな誕生日。

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