クリエイティブな仕事・・・という概念に格付けしたら面白いかも。
・・・と考え自分を当てはめようとすると、ドキッとして不安になるw
と言うことは、ある程度わかっていれば安心感が得られるということ。(安心感があれば、まっすぐに進めるということ。)

そもそも、クリエイティブな仕事ってなんだろう・・・と、Google先生に聞いてみたら、教えて!に、自分の感覚と近い回答があった。

回答:No.6
「○○の職業・職種はクリエイティブな仕事だ」的な考えは、あまりよくありません。クリエイティブというのは「過程」と「結果」なのです。
たとえば、ビルの清掃をしているパートのおばちゃんがいたとします。そのおばちゃんが、どうすれば効率よくこの廊下を清掃できるのかと考え、今日は右からモップを使ってみた、明日は左からほうきを使ってみた。そうして、効率よくきれいに清掃するための創意工夫を日々繰り返した───。これを「クリエイティブな仕事」というのです。
「クリエイティブな仕事」とは、ですから職業や職種にあるのではありません。また、特別な才能を必要とするものでもありません。どんな職業・職種であれ、それをクリエイティブな仕事にするのかしないのか、それはあなた自身によって決まるのです。

どんな仕事であれ、日々繰り返し創意工夫を重ねていく。その「経過」がクリエイティブな仕事という「結果」をつくっていくのです。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/911504.html

ふむふむ、なるほどねぇ。

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